温泉から戻りました^^ [家族]
娘が生まれて約1ヶ月が経ちました。
おかげさまですくすくと育っております。
その反面上の子はがらりと変わった環境に少々戸惑い気味なこともあり、温泉に連れ出してみました。
1泊2日でしたが、のんびりすることができました。
その模様は追ってご報告させていただきます。
それでは皆様
“ Merry Christmas !! ”
良いクリスマスをお過ごしください^^;

第2子誕生 [家族]
父親参観 [家族]
6月18日 父の日
子供が通う幼稚園で父親参観がありました。

こちらの絵は、教室に貼ってあった私の似顔絵です。
涙腺のもろい私は、早くも目頭が熱くなってしまいました。
わずか1時間ほどでしたが、一緒にお絵かきをしたり、ダンスを踊ったりと、園の保母さんたちの周到な準備のおかげで楽しいひと時を過ごしました。
子供たちが歌ってくれたお父さんの歌(?)は、初めて聴いたのですが、
♪怒ったときはこわいけど、本当は優しいお父さん♪
というような歌詞でしたが、周りのお父さん方の目も気にせず、1人で泣いてしまいました。

偶然持っていった Dragonsの タオルマフラーが重宝いたしました(笑)。

そして最後にこんなプレゼントをもらいました。
今もまた日曜日の感動を思い出して、また涙を流しています。
隣の部屋で、家内と子供はすやすや眠っています。
親ばか日記にお付き合いいただきありがとうございました。
子供の誕生日 [家族]

今日 5月31日 おかげさまで息子は4歳になりました。
生まれたのは2002年・・・ちょうど日韓共催のサッカーW杯開幕で日本中が湧いていた頃です。
何だか昨日の事のように思い出されます。
実は、出産にあたりこんなことがありました。
家内は子宮筋腫を合併していたため、切迫早産を防ぐために4月中旬から入院を余儀なくされました。
出産は帝王切開となりましたので、我が子は予定通り産まれてきました。 それが午前11時頃。
私はどうしても外せない仕事のため、病院に到着したのが午後4時頃になってしまいました。
何と産まれてきた我が子は 新生児ICUに入っていたのです。
主治医の小児科の先生から 「お父さん(初めてそう呼ばれて、自分のことだと気付くのにしばらくの時間を要しました)・・・・お子さんは肺に白い影があり、呼吸窮迫症候群という病気です。 決して心配はありませんが、2週間ほどICUに入っていただくことになります。」
家内はまだ麻酔が完全に抜けきれていかったため、このお話は私1人で聞きました。
その話の後、新生児ICUに行き、窓越しにいくつものチューブにつながれている我が子に初めて対面しました。
先生からは、「心配ない」とのことでしたが、何故自分の子が・・・という思いで一杯でした。
先生方、看護師の皆様のおかげで、私の不安は杞憂に終わり、2週間後には無事退院し、その後順調に育っております。
今となっては懐かしい思い出です。
そんな我が子には日々このような思いで接しています。

私の大好きな 相田みつをさんのお言葉です。















